スポンサーリンク

危険物質がこんなに!!ワクチンの成分

Pocket

風邪や、喉の痛みと咳が和らぎました。
数日熱が出て寝込んで、前後2週間は喉が不調でした。
ちょうどインフルエンザが流行っていた頃だったのですが
病院には行かなかったので、何だったのか不明です。
最近は、子宮頸がんワクチンの副作用がひどいと
報道で知っていたのですが、ある人の講演会で聞いたのは、
ワクチンは同様な危険な成分が含まれているそうです。
記憶が無い、小さい頃にあった予防接種の
「おたふくかぜ」「水疱瘡(みずぼうそう)」「日本脳炎」
などもそうです。
では、そのワクチンの危険な成分・材料です。
1.ワクチン培養での動植物の細胞やウイルス
2.水銀・アルミニウム
  神経毒で、脳や脊髄、骨に異常を起こす可能性があります。
3.ホルムアルデヒド
  発がん性物質。動物標本の液体です。
4.グルタミン酸ナトリウム
  〇の素に使われている化学調味料です。
  神経障害、発作、糖尿病に影響する。
5.ホリソルベート
  界面活性剤です。ネズミの実験で不妊症などがあります。
6.豚・牛のゼラチン
  アナフィラキシーショックを起こします。
  免疫の過剰反応です。
7.スクワレン(免疫補助剤)
  動物の赴任ワクチンの主成分。
  不妊や精子異常の恐れがあります。
ワクチンには本当に危ない物質ばかりと思います。
私個人としては、ワクチンは今後とも
インフルエンザワクチンも含めて
予防接種として使用しない方針です。
他にも怪しい物質があるようですが、この辺で。

Pocket

コメント

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

▲トップへ戻る