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うつ病で処方される薬の効果と副作用

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うつ病で処方される薬の種類は、三環系抗うつ薬、四環系抗うつ薬、SSRI、SNRIの
4種類に分類することができます。
全体として、「抗うつ剤」、「抗うつ薬」と呼ばれています。

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危険物質がこんなに!!ワクチンの成分

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風邪や、喉の痛みと咳が和らぎました。
数日熱が出て寝込んで、前後2週間は喉が不調でした。
ちょうどインフルエンザが流行っていた頃だったのですが
病院には行かなかったので、何だったのか不明です。
最近は、子宮頸がんワクチンの副作用がひどいと
報道で知っていたのですが、ある人の講演会で聞いたのは、
ワクチンは同様な危険な成分が含まれているそうです。
記憶が無い、小さい頃にあった予防接種の
「おたふくかぜ」「水疱瘡(みずぼうそう)」「日本脳炎」
などもそうです。
では、そのワクチンの危険な成分・材料です。
1.ワクチン培養での動植物の細胞やウイルス
2.水銀・アルミニウム
  神経毒で、脳や脊髄、骨に異常を起こす可能性があります。
3.ホルムアルデヒド
  発がん性物質。動物標本の液体です。
4.グルタミン酸ナトリウム
  〇の素に使われている化学調味料です。
  神経障害、発作、糖尿病に影響する。
5.ホリソルベート
  界面活性剤です。ネズミの実験で不妊症などがあります。
6.豚・牛のゼラチン
  アナフィラキシーショックを起こします。
  免疫の過剰反応です。
7.スクワレン(免疫補助剤)
  動物の赴任ワクチンの主成分。
  不妊や精子異常の恐れがあります。
ワクチンには本当に危ない物質ばかりと思います。
私個人としては、ワクチンは今後とも
インフルエンザワクチンも含めて
予防接種として使用しない方針です。
他にも怪しい物質があるようですが、この辺で。

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安定剤と睡眠薬

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うつ病になってから、仕事を失ったり生活が変わったり
生き方や方向性が変わって、減薬・断薬に至った経緯を
振り返ります。
同じく苦しんでいる方の参考になればとも思います。
うつ病になって、心療内科に通うようになって
安定剤と睡眠薬を服用し始めて、薬の効果でしょう
頭がボーッとして考えることができなくなりました。
そのため、「不安障害」「不眠」「摂食障害」
は改善されました。
それまでの、生活や仕事はやめて実家に戻りました。
数年は、昼も夜も関係なく、ずっと眠気があり
食事や散歩、家の手伝いくらいの活動でした。
しばらくは無収入で、のんびり過ごしましたが
再出発のために、休養は必要だったと思います。
しかし今考えると、薬が強すぎたとも思います。
私のうつ病や、それらの症状は
・まじめで従順な性格
・コミュニケーションが苦手
・空虚な私生活
・1日中コンピュータに向かう仕事
・外食や弁当ばかりの食事
が原因だろうと考えています。
何と言うか、自分の魂と身体が分離している感覚でしょうか。
自分と現実社会が合っていない感覚でした。
ただ、薬を服用するまでに半年以上不調だったので
いろいろな症状が出た時は、対処療法として薬を使う
方が良かったなぁと思います。
まずは、苦しい症状を抑えて、できれば仕事や家事から
離れてみるのがいいと思います。
どうしても中断できない仕事や家事、勉学があるなら
それ以外の時間で身体を休めましょう。
しかし、できなくなるくらいのひどい症状だと
嫌でも休職や療養に入ることになりますが・・。
私の個人的見解では、薬は極力避けるべきと考えます。
しかし、命に関わる事態や、生活や仕事に支障が出る場合
一時的に症状を和らげたり、苦痛を避けるために
服薬は仕方が無いし、飲んだ方がいいときもあります。
まずは、苦痛を回避しましょう。
そして、一時的に症状を抑えることができたら
次に原因探しと生活改善になります。

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高血圧と降圧剤

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高血圧は、
高齢になれば、血管が硬く細くなるため
全身に血液が回るように、自然と身体が調整して
高くなっていくもの、ということが分かりました。
そして、今の基準はやけに厳しく
新たに高血圧と診断される人が増えます。
ニュースで見たことがあるのが
降圧剤の問題です。
高血圧治療薬「ディオバン」が臨床研究で
データ改ざんがありました。
この1商品の効果が疑わしいというのはありますが
降圧剤自体の危険性も指摘されていました。
1.降圧剤の調査
1980年代ですが、大規模な調査がありました。
当時の降圧剤による効果ですが、
・脳卒中の死亡がわずかに減少
・心筋梗塞の死亡は増加か変わらず
・寿命は変わらず
・服用によって、交通事故死やうつ病自殺者が増える
といったものでした。
薬剤の物質が血管の壁を傷つけたり
脳の血流が不足したり、ダメージを受けるようです。
他に、効果ありという調査もあるようですが
調査期間が短いなどの問題点があります。
2.降圧剤の副作用
上の調査にもありますが、副作用で逆に健康被害が
あるようです。
最も心配されるものが脳梗塞です。
脳梗塞とは、脳血管で血液が固まって、その先に
血液が流れなくなることです。
降圧剤により、血圧が低く抑えられると
血流が悪くなり、血管が詰まりやすくなります。
3.医療と製薬会社
降圧剤の問題では、データ改ざんに関して
製薬会社と研究機関の馴れ合いがありました。
同様に、医療機関と製薬会社でも同様のことが言えます。
高血圧の基準が変わったことにより
患者に該当する人数が大幅に増えました。
今では、高血圧の治療に2兆円近い金額がかかり
そのうち、薬代が9000億円ということです。
まとめ
高血圧の治療で使われる、降圧剤。
確かに、血圧を下げる効果はあります。
しかし、その副作用の方が大きい。
ほとんどの人には、治療薬を使う必要がなく
また本当に高血圧で数値が高い方は
降圧剤ではなく、根本的な治療が必要です。
医師や薬剤師の方々の中には
降圧剤は脳梗塞などの危険が高く
飲むリスクの方が100倍高いと言う方も
いらっしゃいます。
最終的には、ご本人の判断になるのでしょうが・・・

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病院に行かずに、風邪を治す

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この前に、喉の痛みがあったので、病院や薬以外で治す方法を
調べて実践していました。
それから、本格的に風邪に・・・(ガーン)
今のところ、やはり病院には行きたくないので
(症状を抑えるためだけに、薬は飲むかも)
喉だけでなく、風邪全般を治す方法を調べました。
そして、今からやってみます。
ここで少し風邪について。
呼吸器系の炎症の1つです。
ウイルス感染によるもので
口鼻から声帯までを上気道、その奥が気管支、
その奥が肺になります。
それぞれ炎症を起こすと、上気道炎、気管支炎、肺炎になります。
ふつう風邪は、上気道炎を指しますが、
気管支炎を含むことがあります。
風邪はウイルス感染なので、
病院で処方される細菌に効果のある抗生物質は、
細菌に二次感染した場合のみに有効で
そもそもの風邪には効果がないようです。
1.睡眠と安静
やはり、なんと言っても、これでしょう。
とは言え、仕事・生活で動かざるを得ないこともあるので
不急不要の外出は控えて、睡眠時間を長く取るようにします。
これは、身体の免疫力を高めるためです。
動けば、エネルギーを使うため、体力を消耗します。
ウイルスに対抗するための免疫力のために
体力は温存しましょう。
2.保温
身体を温めたり、温かい飲み物を飲みます。
発熱で熱くなっているかもしれませんが
これも免疫力アップのため。
できるだけ、身体の熱を下げないようにします。
また、逆にウイルスは高温に弱いので
寒くなるのは避けたいところです。
(それで、冬に風邪が流行るんだな~)
ただ、どうしても苦しいときや、寝やすくするために
頭を冷やしたりするのはいいと思います。
あまりに高熱で寝れなければ、
解熱剤も必要かもしれません。
3.水分補給
発熱したり、身体を温めたりすると
汗や尿で水分が外に出て行きます。
白湯やお茶を飲みましょう。
ただ、コーヒーは身体を冷やすので避けましょう。
(コーヒーが好きなだけに残念です)
4.食べない
は?どういうこと?
と、最初は思いました。
「栄養のあるものを食べましょう」なら分かりますが
食べない!!ということです。
これは、やはり免疫力にエネルギーを向けるために
食事はあまりとらないほうがいいということです。
食べてしまうと、消化吸収にエネルギーが行きます。
食欲が無ければ、まさに食べない方がいいです。
ただ、どうしてもお腹が空きます。
その時は、おかゆやリンゴ、ミカンなど
消化にいいものや、固形物でないものにします。
でも、どうしても美味しいものを食べてしまいます(反省)。
風邪でも病気でも、
「食うな」「動くな」「寝てろ」
ということですね。

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